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ソファで過ごす時間から選ぶ

ソファで、どんな時間を過ごしたいか」。 ソファを選ぶとき、ついサイズやデザイン、価格に目が向きがちです。 しかし、ソファ選びで最も大切なのは、そのソファの上であなたが「どんな時間を過ごしたいか」という未来のイメージです。 一日の終わりに思いきり羽を伸ばす時間。 家族と食事を楽しみ、そのまま語らう時間。 あるいは、誰にも邪魔されず趣味に没頭する時間。 今回は「過ごしたい時間」をキーワードに、sourceの個性が光るラインナップを、理想のシチュエーション別にご紹介します。 ■01|一人でゆったり、自分だけの時間を楽しみたい
誰にも邪魔されない時間。好きな本を開いたり、音楽を聴いたり、ただぼんやりとしたり。そんな「ひとりの豊かさ」を満喫できるのが、一人用ソファの魅力です。 【PURO/プーロ イージーチェア】 ソファ特集 緩やかに施された傾斜に深く身を沈めると、まるで空間ごと包まれるような安心感があります。ソファを独り占めする贅沢を味わえます。オットマンと組み合わせて足を伸ばして過ごす時間は格別です。
PURO/プーロ イージーチェアはこちら 【BIS/ビス ソファ 072】 ソファ特集 低めに設計された座面と、体をやさしく支えるクッションが心地よく、自然と力を抜いてくつろぐことができます。オットマンに足を預ければ、読書や映画鑑賞はもちろん、ただぼんやり過ごす時間さえ贅沢に感じられます。空間に置いたときの圧迫感が少なく、部屋の一角を自分だけのリラックススペースへと変えてくれます。 BIS/ビス ソファ 072はこちら ■02|あぐらをかいてくつろぎたい
ソファに座ったとき、自然と足を上げてあぐらをかいてテレビやゲームに夢中になってしまう。そんな方には、座面の奥行きと広さが十分に確保されたソファがおすすめです 【TOCCO/トッコ ソファ】 ソファ特集 TOCCOの座面はゆったりとした奥行きを持ち、あぐらをかいても窮屈さを感じません。深く腰を掛けられる奥行きのあるソファは、体をゆったり預けられるだけでなく、自由な姿勢でテレビやゲームに向き合うことができます。 TOCCO/トッコ ソファはこちら ■03|映画を、とことん楽しみたい
お気に入りの映画を観るなら、頭までしっかり支えてくれるハイバックタイプのソファがおすすめです。長時間座っていると、意外と負担がかかるのが首や肩まわり。背もたれの高さがあるソファは、体をしっかり預けられるため、映画鑑賞や読書など長時間のリラックスタイムにも向いています。 【YHOPE/ワイホープ ソファ】 ソファ特集 sourceのソファの中でもっとも背もたれの高いハイバック仕様。頭から腰までをしっかりとサポートし、映画一本分座り続けても疲れにくい設計です。どっしりとした存在感ある佇まいは、リビングに映画館のような特別な空気を漂わせてくれます。Y HOPEシリーズは材料の安定供給が難しい状況となり、在庫限りでの販売をしております。価格の見直しを行い、よりお求めいただきやすいかたちでご提供させていただいておりますのでこの機会にぜひご検討ください。 YHOPE/ワイホープ ソファはこちら 【ヘッドレスト】 ソファ特集 BIS、SALA、PUROのソファにはヘッドレストが装着できます。首から上をしっかり支えることで、理想の視線を長時間キープでき、肩の力を抜いてリラックスできます。 ソファへの装着はクッションと背のフレームの間に差し込むだけの簡単装着で快適性が抜群に向上します。 ヘッドレスト BN PURO/プーロはこちら ■04|そのまま寝落ちしたい
映画を見ながら、気づけばうとうとしてしまう。そんな予定のないくつろぎ時間も、ソファの魅力のひとつです。そんな「うっかり幸せ」を叶えてくれるのが、片肘タイプのソファです。片側にひじ掛けがないことで座面を広く使うことができ、足を思い切り伸ばすことができます。間取りに合わせて左右の向きがお選びいただけます。 【TOCCO/トッコ ワンアームソファ 160L/R】 ソファ特集 TOCCOの片ひじタイプは、木製フレームのすっきりしたデザインが特徴。160cmのサイズ感は、一人でゆったり横になるのにちょうどよいバランスです。ひじ掛け部分のサイドクッションは横になったときに自然と頭を預けたくなる心地よさがあります。 TOCCO/トッコ ワンアームソファ 160L/Rはこちら 【PURO/プーロ ワンアームソファ 177L/R】 PUROならではの包み込むような座り心地はそのままに、177cmの横幅でゆったりと横になれます。奥行きのある座面と柔らかな座り心地へゆっくり体を預けると、そのまま眠ってしまいたくなるような安心感があります。 PURO/プーロ ワンアームソファ 177L/Rはこちら ■05|家族が自然と集まる場所をつくりたい
食事が終わってもそのまま話し込んでしまう。子どもがすぐそばで宿題をしている。そんな「家族がひとつの場所に集まる時間」を生み出してくれるのが、リビングとダイニングをつなぐLDソファです。 【BIS/ビス LDソファ】 ソファ特集 ダイニングチェアよりも低く、一般的なソファよりもやや高めに設計された座面が、食事にもくつろぎにもちょうどよい高さを実現しています。リビングとダイニングをゆるやかにつなぐことで、家族それぞれが自分のペースで過ごしながら、自然と同じ空間に集まれる場所をつくってくれます。 BIS/ビス LDソファはこちら ■06|インテリアの主役にしたい
機能だけでなく、ソファそのものの佇まいにこだわりたい。部屋の中央に置いたときに後ろ姿まで美しいソファは、空間の印象そのものを変えてくれます。思わず目を引くような存在感を持つソファを選びたい方には、デザインにも表情があるソファがおすすめです。 【ATTIVO/アティーボ ソファ】 美しい木目のウッドフレームに、あえてスチール素材の脚部を組み合わせたATTIVO。木の温もりとスチールの無機質な強さが共存するその佇まいは、モダンで洗練されたリビングを演出します。個性的でありながら、長く飽きのこない佇まいは、インテリアへのこだわりが強い方からも支持を集めています。 ATTIVO/アティーボ ソファはこちら 【STECCATO/ステッカート ソファ】 剣を思わせるシャープで美しい脚のデザインが特徴。木のラインを活かしたデザインは、どの角度から見ても美しく、工芸品のような美しさを感じさせます。お部屋の中央に配置して、その緻密な構造美を楽しむ。そんなインテリアの上級者にも愛される一台です。 STECCATO/ステッカート ソファはこちら  
同じ「ソファでくつろぐ」という行為でも、その過ごし方は人それぞれです。あなたがソファで過ごしたい時間はどんなシーンでしたか? サイズやトレンドに合わせるのではなく、あなたの「心地よい」という感覚に正直になってみてください。自分のくつろぎ方に合ったソファを選ぶことが、長く愛用できる一台に出会う近道です。 sourceでは、それぞれの暮らしに寄り添うさまざまなソファをご用意しています。すべてのソファは、長くお使いいただけるようフルカバーリング仕様となっており、将来的なメンテナンスや模様替えにも対応しています。 名古屋本店、東京青山店、全国のパートナーショップ様では、実際に座り心地もお試しいただけますので、気になるソファは、ぜひ実際に座って確かめてみてください。

快適な視聴空間は「収納力」で決まる、テレビボードの選び方

リビングで過ごす時間の中で、映画やドラマ、そしてスポーツ観戦は、日常に心地よい刺激や感動を与えてくれる大切なひとときです。 オリンピックワールドカップなど、大きな大会や話題の試合がある時は、家族や友人と画面を囲む時間がより特別なものになります。手に汗握る熱戦をどこよりも心地よい「我が家の特等席」で楽しむために、まずはテレビ周りの環境を整えてみませんか。最高の視聴体験は、画面の大きさだけでなく、それを支える空間のしつらえによって決まります。 最近ではテレビを「壁掛け」にするスタイルも増えてきました。壁面がスッキリとする一方で、実際に住み始めてみると「録画機器やゲーム機の置き場に困る」「配線がどうしても目立ってしまう」というお悩みもよく耳にします。 一方で、根強い人気の「置き型(スタンド)」スタイルも、テレビの大型化によって「以前のボードではバランスが悪くなってしまった」という声が少なくありません。 どちらの設置方法であっても、リビングの顔であるテレビ周りを美しく、機能的に仕上げる鍵は「テレビボード」にあります。 今回は、理想の視聴空間を作るための基本ルールから、テレビ周りを「暮らしの拠点」に変える活用術までお届けします。 ■失敗しないための「サイズ」と「視線」
【テレビボードとテレビのバランスは?】 テレビボード特集 テレビボードの横幅は、テレビよりも一回り大きいものを選ぶのが鉄則です。テレビを置いたときに、全体が「三角形」の構図になるよう意識すると、視覚的な安定感が生まれます。 理想は、テレビの両サイドに「片側10〜30cmずつの余白」を設けること。大型化が進む現在のテレビ事情に合わせた、理想のバランス早見表を参考にしてみてください。 テレビボード特集 【目に負担のかからない視聴距離は?】 テレビボード特集 テレビまでの距離も快適なテレビ視聴には大事なポイントとなります。最新の高精細なテレビは、以前のモデルよりも「近い距離」で視聴しても画質が劣化しにくく、細部まで鮮明に表示できるため、臨場感を楽しめます。 •4K / 8Kテレビ: 画面の高さの 約1.5倍(例:55インチなら約1m〜) •フルHD(2K)テレビ: 画面の高さの 約3倍(例:55インチなら約2m〜) 4K/8Kテレビなら、フルHDと比較して同じ視聴距離でサイズアップが可能となります。さらに これまでのテレビに比べフレーム幅も小さく設計されているものが多く、その分画面サイズがアップしており、比較的コンパクトなスペースで大きめのテレビの設置が可能です。 【首や肩の凝りを軽減する、ちょうど良い高さは?】 テレビボード特集 テレビボード選びの重要なポイントに、普段テレビを見る姿勢があります。テレビ画面を長時間見上げる、または見下ろしていると首や肩こりの疲労の原因になりかねないので、少し視線が下がるぐらいの高さに画面中心を合わせるようにしましょう。また、適切なテレビボードの高さは、テレビのサイズと何処でテレビを見るかによって異なります。 1.床に座ってテレビを見るなら ⇒ 高さ40cm以下のロータイプ 2.ソファでテレビを見るなら ⇒ 高さ40~60cmくらいのスタンダードタイプ 3.ダイニングチェアに腰掛けてテレビを見るなら ⇒ 高さ60㎝以上のハイタイプ テレビを置く場所は、必ずしもテレビボードでなくても構いません。下記のようにサイドボードなどの収納家具をテレビボードとして使うのもいいですね。サイドボードのデザインでお部屋の雰囲気をコントロールできます。 テレビボード特集
sourceのサイドボードはこちら 【さらに心地よい視聴体験のために】 ソファでゆったりと映画やスポーツ観戦を楽しむなら、「ヘッドレスト」の併用がおすすめです。首から上をしっかり支えることで、理想の視線を長時間キープでき、肩の力を抜いてリラックスできます。 背もたれの高さが物足りないという方にもおすすめで、やさしく包み込まれるような贅沢な掛け心地とくつろぎ感を体感していただけます。 ソファへの装着はクッションと背のフレームの間にヘッドレストのフレームを差し込むだけ。不要な時はスッと引き抜くだけの簡単装着で快適性が抜群に向上します。
ヘッドレスト BN PURO/プーロはこちら ヘッドレスト PUROはPURO以外にSALA、BISシリーズのソファにも合わせてお使いいただけます。下記画像をクリック、またはタップしてご覧ください。(PURO,SALAはどのサイズにも装着可能です。)
■「どこにあるの?」を解決する、リビングの万能クローゼット
テレビボード特集 リビングの真ん中にあるテレビボードは、家族全員が毎日必ず目にし、手を伸ばす場所。家族みんなが使う「細々とした共有物」の拠点として、有効活用しましょう。 ・デジタル周辺機器: ゲーム機、コントローラー、各種充電ケーブル ・暮らしのケア用品: 救急箱、常備薬、体温計 ・書類・マニュアル: 家電の説明書、学校のプリント、地域の手紙 ・お掃除アイテム: ハンディモップ、除菌シート、コロコロ ・セルフケア用品: メイクポーチ、ネイルケアセット、ハンドクリーム 「テレビの下に行けば必ずある」というルールを一つ作るだけで、家族の探しものが劇的に減り、リビングはもっと穏やかな場所になります。 ■sourceが提案する「整う」リビングコーディネート
【PURO/プーロ】 独特な表情を持つマンゴー材の深い木目を、リビングの主役として迎えたコーディネート。温かみのあるテレビボードとコーヒーテーブルを、落ち着いたファブリックのソファが受け止める、素材のコントラストが美しいリビング。テレビボードの収納力が生活感を排除し、洗練されたリラックス空間を提案します。 テレビボード特集 左側引出し内部には、取り外し可能な「仕切り板」を装備。収納するモノのサイズや種類に合わせて、内部を自由にレイアウトできるため、A4ファイルや家電の説明書などもデッドスペースを作ることなく機能的に活用できます。オープンスペース(上部)は機器の設置に最適で、背面オープン設計により熱がこもりにくく、複雑な配線もスムーズに処理できます。 テレビボード特集 テレビボード PURO/プーロはこちら センターテーブル 112 PURO/プーロはこちら ソファ BN PURO/プーロはこちら 【TOCCO/トッコ】 落ち着いたブラウンの色合いと、余計な装飾を削ぎ落としたミニマルなフォルムは、モダンからヴィンテージまで幅広いインテリアに馴染みます。家具のトーンを合わせることで、視覚的なノイズが消え、まるでホテルのラウンジのような、統一感のある上質なリラックス空間を創り出します。 テレビボード特集 中央の棚板は取り外し可能な可動式で、最新のゲーム機も立てた状態でスマートに収納できます。必要なものをサッと取り出し、使い終わったらすぐ戻せる。このシンプルを追求したオープン設計が、リビングを散らかさない秘訣です。お気に入りの仕切り用トレイなどを組み合わせれば、隠す収納と見せる収納のバランスも自由自在です。 テレビボード特集 テレビボード TOCCO/トッコはこちら ローセンターテーブル 077 TOCCO/トッコはこちら ソファ TOCCO/トッコはこちら 【STECCATO/ステッカート】 暮らしの風景に凛とした空気感をもたらす、ミニマルな直線美が特徴のSTECCATO。お部屋全体を広く軽快に見せる「剣」のような形状をしたスタイリッシュでフラットな脚部と、余計な装飾を削ぎ落としたボディは、テレビ周りのノイズを消し去り、映画やスポーツ観戦への没入感も一段と高まらせてくれます。オーク、ブラックチェリー、ウォールナットという3種類の個性豊かな木材から、お部屋のトーンに合わせて最適な一つをお選びいただけます。 テレビボード特集 深さのある引き出しは、メイクポーチやボトル類も立てたまま収まる抜群の収納力で、リビングで過ごすリラックスタイムに欠かせないケア用品をひとまとめにすることで、テレビボードが「万能クローゼット」へと変わります。右側の大きな引き出しを開けると現れる、浅めの内トレイは、リモコンやタブレットなど、頻繁に使うけれど出しっぱなしにしたくないアイテムを、二層構造で賢く隠しながら管理できます。 テレビボード特集 テレビボード 190 STECCATO/ステッカートはこちら ソファ 168 STECCATO/ステッカート STECCATO/ステッカートはこちら キュリオケース 059 STECCATO/ステッカートはこちら
テレビ周りのノイズを整理し、視線の先を整えておくことは、これから始まる毎日を穏やかに過ごすための大切な準備になると私たちは考えています。 今回ご紹介したように、テレビボードは単に家電を置くための台ではありません。家族が集まる大切な拠点であり、私たちが最もリラックスして過ごすリビングを支える家具です。 世界が熱狂する特別な瞬間も、あるいは何気ない家族の団らんも、お気に入りのボードに支えられた大画面を囲むひとときが、記憶に残るものになれば嬉しいです。 「我が家のリビングに最適なサイズは?」「複雑な配線を隠せるのかな?」 そんな日々の小さなお悩みも、ぜひ私たちスタッフに聞かせてください。カタログだけでは伝わりきらない心地よさのヒントを、店舗やオンラインを通じて丁寧にお伝えさせていただきます。 毎日を共にするテレビボードだからこそ、「これだ!」と思えるような、お気に入りの一台を探してみてください。

【特集】新しく生まれ変わったSTECCATOのご紹介

思わず何度も撫でたくなるような、極上の手触り。ふと手を置いたとき、チェアを引いたとき、そんな日常の何気ない瞬間に、さらさらとした木の心地よさを実感していただけるはずです。今回ご紹介するのは、sourceが自信を持って送り出す「STECCATO/ステッカート」です。 2023年に販売開始後、材料の安定供給という課題を乗り越え、デザインやコンセプトはそのままに木材を変更してリニューアル。2025年12月より、待望の新仕様での販売がスタートしました。デザインの美学、職人の矜持、そして使い手に寄り添う機能性はそのままにブラッシュアップされたSTECCATOをあらためてご案内いたします。 ■守られる安心感と、「剣」の対比
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ソファ 168/ウォールナット 「STECCATO(ステッカート)」とは、イタリア語で「囲い」を意味します。 その名の通り、このシリーズの大きな特徴は、無垢の板に囲われたようなデザインにあります。重厚感のある贅沢なフレームが、空間にしっかりとした印象を与え、家族のくらしを優しく包み込みますsteccato2 左:ラウンジチェア/ブラックチェリー 右上:サークルダイニングテーブル 112/オーク 右下:サイドボード 150/ウォールナット その「囲い」を支えるのは、「」のような形状をしたスタイリッシュでフラットな脚部です。どっしりと構えた本体と、それを軽やかに、かつ鋭く支えるスマートな脚の組み合わせは、空間に軽快なリズムを生み出し、他に類を見ないユニークな佇まいを実現しています。どの角度から眺めても美しく上品な姿は、日本国内工場の精密な木工技術があってこそ成し得たものです。 ■強さと美しさを両立させる職人の知恵と極上の仕上げ
steccato3 サークルコーヒーテーブル/ウォールナット 職人は原木の状態から、節や木目を読み取り、どこに使えば美しく強く仕上がるのかを厳密に見極めます。天板にはその木が持つ最も美しい木目がくるように計算して贅沢に配置されています。構造を支える脚などのパーツには、たとえ美しい節であっても強さを損なわないよう使用を避けるといった、緻密な計算が一生ものの耐久性を支えています。節が目立つ部分は、強度に影響のない箇所へ回すなど、素材を無駄にしない工夫も職人の腕の見せ所です。 steccato4 ダイニングテーブル 168/ブラックチェリー また、手作業で何度も何度も丁寧に研磨を重ねることで、無垢材ならではのしっとりとした質感と、凹凸のないさらさらとした極上の肌触りを実現しました。オイルを浸透させて仕上げた後の丁寧な磨き上げ工程により、深みのある自然で上品な艶が生まれます。チェアを引く手が触れるたびに、自然素材が持つ確かな温もりを指先で感じていただけるはずです。 ■時間と共に風合いが増す3種の銘木
steccato5a 左:オーク 右上:ブラックチェリー 右下:ウォールナット STECCATOの主材は、個性豊かな3種類の銘木からお選びいただけます。虎斑(とらふ)と呼ばれる豊かな木目を持ち、硬くて傷に強いオークは、和洋どちらのテイストにも馴染み、飽きのこない美しさを保ちます。ほどよい赤みが美しいブラックチェリーは、使うほどに艶が増し、深みと温かみのある表情へと変化していくのが魅力です。そして流れるような木目を持つウォールナットは、空間を一気に引き締め、室内の雰囲気を格上げしてくれます。 ■くらしを彩る、レイアウト
【ダイニング/ブラックチェリー】 ほどよい赤みを持つブラックチェリーは、使い込むほどに艶が増し、深みのある色合いへと美しく変化するのが魅力です。ダイニングテーブルは木材を贅沢に使い、豊かな木目の表情を楽しめるデザインです。天板下には収納棚を備え、リモコンなどを収めることで卓上を常に綺麗に保てます。角は丸く削り出しているため、手触りが柔らかく安全面にも配慮されています。 チェアの座面には、フェザーとシリコン綿による柔らかさとウレタンフォームによる安定感を組み合わせ、ソファのような深い安らぎを実現しました。 steccato6a サイドボード 150ダイニングテーブル 168ベンチ 148サイドチェアアームチェア/すべてブラックチェリー 【ダイニング/オーク】 オーク材による、温もりあふれる円形ダイニングの情景です 。虎斑(とらふ)と呼ばれる豊かな木目を持ち、硬くて傷に強いオークは、和洋どちらの空間にも美しく調和します 。人気のサークルダイニングテーブルが新しくラインナップに加わり、ダイニングセットのバリエーションが増えました。ソファのように身体を包み込む座り心地のチェアが、団らんの時間を上質な寛ぎへと変えてくれます。独創的な「囲い」と剣のような脚のデザインが、日常を上品に彩る一生ものの一組です。 steccato6b サークルダイニングテーブルサイドチェアアームチェア/すべてオーク 【リビング/ウォールナット】 流れるような木目を持つウォールナットが、空間を一気に引き締め、室内の雰囲気を格上げします。STECCATOを象徴する無垢材の「囲い」が美しいソファは、どの角度から見ても上品な佇まいです。フェザーを使用したボリューム感のあるクッションが、優しく身体を包み込みます。 steccato7a ソファ 168ラウンジチェアサークルコーヒーテーブル 091テレビボード 190/すべてウォールナット 【リビング/ブラックチェリー】 温かみのあるほどよい赤みが特徴のブラックチェリーは、使い込むほどに艶を増し、深みのある琥珀色へと変化していく過程を楽しめます。STECCATOを象徴する無垢材で囲まれた贅沢なソファフレームは、木の重厚感と美しさを際立たせ、空間に落ち着いた印象を与えます。キュリオケースが空間を華やかに彩り、家族が集まる空間を演出します。 steccato7b ソファ 189サークルコーヒーテーブル 091キュリオケース 059/すべてブラックチェリー 【大切なコレクションに光を当てる「キュリオケース 059」】 source初のアイテムとなるキュリオケースは、ワイングラスやオブジェのコレクションにおすすめです。ガラス製の棚板とスポット照明がディスプレイを美しく演出します。棚板は高さ調整が可能なため、長いワイングラスも難なく収納できます。大切なコレクションを眺める贅沢な時間をお楽しみいただけます。 steccato9 左:ウォールナット 右:ブラックチェリー 横幅は59㎝とコンパクトなサイズながらも奥行きがあるため、飾りながらたっぷりと収納できます。下部の引き出しには隠す収納も備え、飾る機能と収納の快適性を両立した、リビングやダイニングを格上げする上質な家具です。裏面には壁付け設置時でもコードをスムーズに通せる溝があり、使い勝手にもこだわっています。 steccato9a

キュリオケース 059はこちら


現在、source store 名古屋本店および青山店にて展示・販売を行っております。まずはこの感動を実物でお確かめください。 公式オンラインショップでも販売を開始しておりますので、ぜひご覧ください。

STECCATOシリーズはこちら

sourceが家具づくりで大切にしているのは、日本の住まいの基準寸法である江戸間「7」の倍数をモジュールとした設計です。この設計理念により、流行に左右されることなく長くお使いいただけるようにデザインされ、限られた住空間でも家具がすっきりと収まります。ご家族の成長などライフスタイルの変化に合わせて、シリーズでゆっくりと家具を揃えていけるのも、sourceの家具の魅力です。 「世代を超えて、選ばれる存在に」。 皆様の心地よい住まいづくりに、STECCATOが寄り添い続けることを願っています。

木製家具のお手入れ

新年度が始まり、忙しくお過ごしの方も多いのではないでしょうか。こんにちは。source storeのSです。新生活を機にsourceの家具を迎えていただいたお客様も多く、日々の疲れを癒す空間の一部になってくれていたら嬉しいです。sourceの家具は、木をたっぷり使ったぬくもりのあるものばかりです。木のやさしい風合いは心を落ち着かせてくれますね。今回は、木製家具を長くお使いいただくためのお手入れについてご紹介します。   ■sourceの木製家具の仕上げについて
家具の仕上げには、木材の表面を保護するために塗装が施されています。sourceの家具の塗装は、ウレタン塗装オイル塗装があります。

●ウレタン塗装該当シリーズ

ウレタン塗装とは、ポリウレタン樹脂という固い塗膜を吹き付けて木の表面を樹脂で覆う塗装のことです。暮らしの中で気兼ねなく使えるように、水や汚れに強く、日々のお手入れも簡単なウレタン塗装を、sourceの多くのシリーズに採用しています。  
PUROダイニングテーブル
TOCCO / トッコ
BIS-LDSofa-image3
BIS / ビス
 
SALA-Dining-image5
SALA / サラ
PURO-Circle-Dining-Table-set_Image3
PURO / プーロ
 
ATTIVO-Dining-set-image3
ATTIVO / アティーボ
TORCERE / トルチェーレ

●オイル塗装該当シリーズ

オイル塗装とは、植物性のオイルを木肌に浸透させる塗装です。木の本来の風合いを感じられ、肌触りも心地よくナチュラルな仕上がりが特徴です。定期的なメンテナンスが必要ですが、使い込むほどに味わいが出て、細かいキズや染みなどの修理がご自宅でできます。お手入れ次第で長くご愛用いただけます。 
YHOPE-Dining-image2
YHOPE / ワイホープ
steccato6a
STECCATO / ステッカート
■ウレタン塗装とオイル塗装のお手入れ

<ウレタン塗装のお手入れ>

普段のお手入れ やわらかいふきんに水分を含ませ固く絞り、水拭きで汚れを拭き取ります。そのあと乾拭き用のふきんで水分を拭き取ります。油汚れなどによる頑固な汚れは、水に薄めた台所用中性洗剤(希釈濃度約3%)で拭いたあと、水のみのふきんで洗剤の成分を拭きとり、最後に乾拭きをします。化学ぞうきんは細かいキズがつくので使わないように注意しましょう。 長く美しく使うために 長時間、汚れや水分を放置するのは避けましょう。また熱に弱いため、やかんや鍋などは直置きしないように気を付けましょう。お食事の際は、テーブルマット、ランチョンマット、コースターなどを使うと汚れやキズから守り、長持ちします。

<オイル塗装のお手入れ>

YHOPE ダイニングテーブル ウォールナット 普段のお手入れ やわらかいふきんで軽く乾拭きをしてください。汚れが目立つ場合は、水に浸して固く絞ったふきんで拭き、その後やわらかいふきんで乾拭きしてください。表面に水分が残るとシミの原因となりますので、水分は残らないように拭き取りましょう。ウレタン塗装と同様に、化学ぞうきん(薬剤入りのお手入れクロスなど)は家具を傷めてしまう恐れがありますので、おすすめいたしません。 メンテナンスについて オイルは少しずつ気化して木が乾きます。乾燥が気になってきたらオイルで定期的にメンテナンスをしましょう。オイルが不足すると木材の毛羽立ちや反り、割れの原因となりますので、半年から1年に1度のメンテナンスをおすすめします。 ■メンテナンスの手順
○用意する物 お手入れ用意するもの ・Feed N Wax ・やわらかい布 2枚 ・ビニール手袋 ※自然由来のWaxなので手が荒れることはありませんが、蜜蝋のべたつきが気になる方は、手袋を着けてお手入れしてください。 !! 始める前に !! メンテナンスを始める前に天板の裏側や脚のような目立たない場所で WAXを試してみることをおすすめしています。 ○ステップ1 表面の汚れを拭き取る 乾いた布で拭く まずは、乾いた柔らかい布でほこりや汚れをしっかりと取り除きます。 汚れが残っているとWaxを塗った後のムラに繋がってしまいます。 ガーゼや布巾のような、糸くずが出にくいものがおすすめです! 汚れが気になる場合は、固く絞った布で拭き、しっかり乾かしてください。

○ステップ2 ワックスを薄く塗り広げる

 
wax広げる
布に少量のワックスを取り、布に馴染ませ木目に沿って薄く均一に塗り広げます。 一度にたくさん付けず、少量ずつ伸ばすのがポイントです。 Waxを塗る 拭いているときに布のワックスがかすれてきたタイミングで少量追加し塗り進めます。 今回の直径112cmのサークルテーブルで3回ほど少量追加しました。 全体に塗り終えたら、約20分ほど置きます。 ○ステップ3 ワックスを拭き取る  
Waxふき取り wax端ふき取り
乾いたきれいな布で余分なワックスをしっかり拭き取ります。  
Waxお手入れ完成 Waxお手入れ完成
やさしく磨き上げることで、自然で落ち着いたツヤに仕上がります。 テーブル6か月に1回程度、サイドボードなど半年に1回程度 注意 アルコール除菌は、テーブル表面の塗装がアルコールで化学変化を起こしてしまうため、sourceの家具には使えません。アルコールに限らず、シンナー、ベンジンなどの化学溶剤もNGです。メラミンスポンジ、やすり、研磨剤入りのものも塗装を削ることになるため注意しましょう。
安らぎや落ち着きを与えてくれる木製家具。日々のお手入れ次第で長くご愛用いただけます。お客様のライフスタイルに合う家具が見つかりましたら嬉しいです。気になることがございましたら、ぜひお気軽にお問合せください。 →お問い合わせはこちらから

【特集】PUROの新作アイテム紹介

sourceが家具づくりで大切にしているのは、日本の住まいの基準寸法である江戸間「7」の倍数をモジュールとした設計です。この設計理念により、流行に左右されることなく長くお使いいただけるようにデザインされ、限られた住空間でも家具がすっきりと収まります。ご家族の成長などライフスタイルの変化に合わせて、シリーズでゆっくりと家具を揃えていけるのも、sourceの家具の魅力です。 現代の日本では、家族のスタイルに合わせた自由な空間づくりが求められています。sourceは、その要望に応えるため、ブランドを象徴するPUROシリーズに、これまでにないフレキシブルなデザインと利便性を追求した新たなバリエーションを加えました。 ■PUROシリーズが愛される背景
sourceの中でも人気を誇るPUROシリーズは、その誕生から一貫して、お客様の暮らしに上質さと安心感をもたらしてきました。その人気の根底には、「長く愛される普遍性」があります。 主材はマンゴーの老木をアップサイクルしたベリーゼ材で、持続可能な社会への貢献という価値観を内包しています。 puro新作image デザインは、オランダ、ベルギー、フランスにまたがるフランドル地方のデザインを取り入れた「フランドルモダン」。材料を贅沢に使いながらもミニマルな造形を追求し、何年経っても飽きのこない佇まいが魅力です。 特にサークルダイニングテーブルのどっしりとした個性的な脚部は、圧倒的な安定感をもたらしながら、緻密な計算により足元のゆとりも確保しており、機能美と快適性を両立させています。また、円形という形状がもたらす会話の促進や、動線の確保のしやすさも、暮らしに寄り添う大きな理由です。 ■新作PUROがもたらす選択の広がり
puro新作image この度、PUROシリーズに加わった新たなバリエーションは、私たちがこれまでお客様から頂戴した「座り心地を最適化する高さが欲しい」「家族が増えてもゆったり使える余裕が欲しい」といった具体的なご要望や、多様化する日本の住空間における「限られた広さの中で、いかに快適で柔軟な生活を実現するか」という課題を解決するために生まれました。 さらに、新たな深みのあるブラウンカラーは、リビング・ダイニングに落ち着いた統一感をもたらしたいというお客様の期待に応え、PUROの持つ温もりはそのままに、よりシックで洗練された空間を創造します。 お客様の課題やお悩みを解決し、新しい空間の可能性を広げる進化したラインナップをご紹介します。 【サークルダイニングテーブル 112 ハイタイプ】 近年、座面の高いチェアや、欧米サイズに近いキッチンカウンターなど、住まいの空間の高さは多様化しています。これに伴い、「体型に合った、より快適な高さで食事を楽しみたい」というお客様の具体的な声がありました。 puro新作image このハイタイプは、既存のサークルテーブルより3cm高く設計されています。これにより、高身長の方の膝周りの快適性を向上させ、また座面の高いチェアとの組み合わせも最適化されます。PUROの心地よさとデザインを諦めることなく、ご自身の身体やインテリアに合った快適なダイニング空間を実現いただけます。
サークル ダイニングテーブル 112 アンバー PURO ハイタイプはこちら 【サークルダイニングテーブル 126】円形のテーブルを5人でも快適に使いたい」「家族で鍋をする際、真ん中に調理器具を置いてもゆったりと食器を配置したい」というご要望をいただくことがありました。 puro新作image 新作の直径126cmモデルは、既存の112cmモデルより一回り大きく、5人での使用に対応可能な余裕が生まれます。また、テーブル中央に調理器具を置いても、他の食器やグラスを十分に配置できるため、ホームパーティや家族での鍋料理など、団らんの時間をより豊かに楽しんでいただけます。これで、98cm、112cm、そして126cmという幅広いサイズバリエーションが揃い、お客様のライフスタイルに合わせた最適な一卓をお選びいただけるようになりました。 サークル ダイニングテーブル 126 アンバー PUROはこちら 【両肘ソファフレーム(ブラウンカラー)/サイドテーブル(ブラウンカラー)】 PUROのダイニングテーブルやチェアで既に人気の「ブラウンカラー」を、リビングアイテムにも展開してほしいという多くのお客様の声にお応えしました。 puro新作image puro新作image 深みのあるブラウンは、自然の温もりを感じさせながらも重厚感と落ち着きをもたらします。この色が加わることで、ダイニングとリビングをシリーズで揃えた際の統一感が格段に高まります。 特にベージュやグレーといったニュートラルカラーとの相性が良く、植物や天然素材の装飾品とも美しく調和し、モダンなナチュラル感を演出できます。また、この深みのある色合いは、ウォールナットなどの色味の濃い家具を既にお使いのお部屋にも、自然に溶け込みながら重厚感のある統一感を生み出すことができます。 新作のソファフレーム(3サイズ)と、ソファに差し込んで使える便利なサイドテーブルを同色で揃えることで、流行に左右されない、長く愛せるシックで落ち着いたリビング空間を完成させることができます。 ソファ BN ブラウン PUROはこちら サイドテーブル 035 ブラウン PUROはこちら ■心地よい体験を、店舗とオンラインで
PUROの新作は、source store 本店と青山店、公式オンラインショップにて販売を開始しております。 特にご要望の多いサークルテーブルは、直径や高さによって椅子とのバランスが変わるため、実際に組み合わせをお試しいただくことで最適な関係性を確かめていただけます。 また、新作のブラウンカラーが醸し出す落ち着いた雰囲気も、ぜひ店頭にてご体感ください。 店舗では家具と合わせて、sourceがおすすめするインテリアグッズ(食器、オブジェ、日用品などオンラインでも販売中)も展示しており、トータルコーディネートを体感していただけます。
ぜひこの機会に、店舗またはオンラインショップにて、新しいPUROのラインナップをご覧ください。スタッフ一同、皆様の理想の暮らしのお手伝いをできることを楽しみにしております。 ※商品写真はできる限り実物のお色味に近づけるよう留意しておりますが、撮影時の環境やお客様のモニター環境によっては、画像のお色味が実際の商品と異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。

【特集】自然のぬくもりを感じるチェア

朝晩の空気がすっかりひんやりし、お出かけ先で金木犀の香りにふと足を止めたり、温かい飲み物が恋しくなったり少しずつ秋の深まりを感じるようになりましたね。 この季節になると、木のぬくもりを感じる家具や雑貨など、自然素材のものに心が惹かれます。 見た目のやさしさはもちろん、手に触れたときのあたたかさや、ほっと落ち着ける雰囲気が魅力ですよね。 今回は、そんな秋の暮らしにぴったりな曲木とラタンのチェアをご紹介します。軽やかなのにしっかりとしたつくり、そしてもっちりとした座面で疲れ知らず。 毎日の暮らしに寄り添う、やさしい座り心地の2025年発売のチェア「TORCERE/トルチェーレ」を紹介します。 ■無垢の木をしなやかに曲げる「曲木」の魅力
トルチェーレ脚部

無垢のブナ材を蒸してゆっくりと曲げていく「曲木 (まげき) 」の技法は、木の繊維を断ち切らずに形をつくることで素材本来のしなやかさと強さをそのまま活かすことができ、接ぎ目が少ないため軽くて丈夫に仕上がり、やわらかな曲線は、見ているだけで心をほっと和ませ、木目の美しさと優しいフォルムが空間にあたたかさを添えてくれます。

■ 自然のぬくもりを感じるラタン
背もたれに使われている天然ラタンは、しなやかな弾力で体をやさしく包み込み、通気性にも優れているため、長時間座っていても快適です。 お部屋に置くと天然素材ならではのあたたかみと、圧迫感のない軽やかな印象が生まれ、繊細な編み目が空間にほどよいアクセントを添えます。 また、軽量なチェアは毎日使うダイニングテーブルにぴったりです。気づかないうちに、暮らしに心地よさと豊かさをもたらしてくれます。 [caption]
サイドチェア Z ラタン アンバー TORCERE[caption] ■自分だけのカラーを見つける
フレーム5色 × 張地40色、組み合わせはなんと200通り以上。 背のデザインも加えると400通りにもなり、どんなお部屋にもぴったりのチェアが見つかります。 モダンにもナチュラルにも、北欧スタイルにも合わせやすい万能なデザインです。 [caption]
[右] サイドチェア Z ホワイト TORCERE[左] サイドチェア Z ラタン ホワイト TORCERE[caption] [右] サイドチェア Z ナチュラル TORCERE>[左] サイドチェア Z ラタン ナチュラル TORCERE[caption]
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[右] サイドチェア Z アンバー TORCERE[左] サイドチェア Z ラタン アンバー TORCERE[caption] [右] サイドチェア Z ブラウン TORCERE [左]サイドチェア Z ラタン ブラウン TORCERE[caption]
*ピックアップ* ブラックのフレームにブラックのレザー。ブラックの中に白いラタンが映える組み合わせは、シンプルながらも存在感のあるスタイルを演出してくれます。 [caption][右] サイドチェア Z ブラック TORCERE [左] サイドチェア Z ラタン ブラック TORCERE[caption] ■コーディネイトの楽しみ
曲木が生み出す柔らかな佇まいは、デスクやドレッサーの横に一脚置くだけでも絵になります。 サークルテーブルと合わせれば、曲線同士が美しく響き合い、軽やかで上品な印象に。 『毎日使うダイニングテーブルにモノトーンで合わせるコーディネイト』 ▪サイドチェア Z ブラック TORCERE ▪サークルダイニングテーブル PURO MORTEX ( MORTEXは店舗限定です ) 来客用として普段は端に置いて置く。 『置いているだけでもオブジェのようにコーディネイト』 ▪サイドチェア Z ラタン ブラウン TORCERE ▪ダイニングボード 140 BIS 『丸みのあるテーブルと合わせ北欧風にコーディネイト』 ▪サイドチェア Z ラタン ナチュラル TORCERE ▪サークル ダイニングテーブル 112 SALA 『自分だけのこだわりの場所に置くコーディネイト』 ▪サイドチェア Z ラタン ホワイト TORCERE ▪デスク&ミラー 086 SALA  
季節が深まるにつれて、家の中で過ごす時間が少しずつ増えていきます。 お気に入りの椅子に腰をかけ、温かい飲み物を片手に本を開く─そんな何気ない時間こそ、心を豊かにしてくれる大切なひとときです。 こだわりの時間にぴったりの椅子が見つかるといいですね。